働き方改革とは?

こんな規制を作っても「じゃあ、正社員では雇えないから業務委託扱いにしようか」って事になるかもね。

正社員だろうが業務委託だろうがまたはアルバイトだろうが、自分の時間を大切に出来る仕事を与えるべきだと思いますけどね。

 

堂々と平日に休んで遊ぼう!

堂々と平日に休みを取って彼女や家族と旅行に行って下さい。

親戚の不幸が出来たなんてウソなんかつかなくて良いので。

仕事は二の次。遊びが一番!そりゃあ仕事は真剣にやらなくてはいけないです。そんな事は当たり前の事。でも仕事のおかげで大切な人と過ごす時間も取れない事は不幸です。

堂々と遊びに行くから休ませて下さい。と言える会社の雰囲気づくりとそう出来る体制づくりを目指してます。

一人では何も出来ない!

ありがとうございます。

本当にこんなにいつでも休める仕事をやらせてもらえる事に感謝しています。
今週は師走の繁忙期で忙しいところ、気持ちよく「いいよ!」って言ってもらってありがとうございました。
通常の会社員よりもずっと自由に休める環境だと思います。かといって自分ひとりでの軽貨物配送業の自営業ならそれこそ休んでる場合じゃない。請け負った仕事がある限りやらなければお客様に迷惑がかかります。

働く仲間でチームを組んで取り組むことの重要性を改めて認識いたしました。
今後とも皆さんと頑張っていきたいと思います。

 

軽自動車が1台あれば明日からでもはじめられます

定年を迎えた元サラリーマン、リストラや早期退職で会社を辞めた人などは一度試してみても面白いかもしれません。

これから新たに仕事を見つけるために何社も面接に行くのは大変なことです。年下の面接担当者に自分の履歴書を見せて、一生懸命に敬語を使うのも疲れます。かと言って遊んでいても収入はゼロです。
軽運送業はあくまでも個人事業の社長さんです。サラリーマン時代とは違った生き方ができます。
はじめてからしばらくして、自分に合わないと思ったら辞めればいいだけのことです。コンビニやフランチャイズ経営のように多額の初期投資が必要なわけではありません。中古の軽自動車が1台あればはじめられます。辞めても軽の車両は自家用車として使えます。

ただ、私個人の意見を言わせていただくと、はじめたら最低でも1年ぐらいは続けてほしいです。なんでも途中で放り投げるのではなく、しばらく続けてみてから結論を出しても遅くはありません。

軽自動車運送業に必要な経費は・・・

今回は軽自動車運送に必要な経費を調べてみます。

まずは個人事業主として開業し運送業務がスタートしますと、仕事にかかる必要経費が発生します。

★自動車のローン

★ガソリン代

★任意保険

★貨物保険

★高速利用料金

★自動車の整備費用(オイル交換、消耗品等)

などなど

軽貨物運送業であれば、車両も軽自動車なので比較的初期投資は少額ですみます。一人からでも始められるので、人件費はほとんどかからず、また仕入れや在庫の問題もないのが特徴でリスクがほとんどありません。

軽貨物のお仕事とは

軽貨物自動車運送事業は特別な資格は一切不要で、開業するのに少資金で気軽に始められる事業なんです。

■軽自動車持ち込み? 軽貨物運送業とは?

『貨物軽自動車運送事業』が正式名称みたい。

軽貨物車両・バイク等を使用し、荷主(仕事を依頼するお客様)から引き取った比較的軽車両に収まる小型の荷物を預かり、依頼されたお届け先に配送し、その代価として料金(運賃)を受け取り、報酬や利益を得る事業になります。

仕事をするには必ず営業ナンバー(黒ナンバー)が必要になります。

各地方ごとの運輸支局へ事業経営の届出を行い、一般貨物運送業と異なり、運行や車両整備の責任者に対する資格要件が無く、軽自動車1台から陸運局にただ申請するだけで簡単にスタートすることが出来る為、個人で初期投資額あまり必要無く他業者に比べ非常に取り組みやすい事業形態になっています。